夢と希望を持ち続けて

はじめて人生の道のりを歩んでいる私たち1人1人に灯火がありますように

バーゲンセール

Posted by 瀬那みき on   0 comments   0 trackback

こんばんは。
瀬那みきです。

バーゲンセールの時期です。
私が見た限りでは、店員さんが張り切って接客対応している様子でしたので、今年の売り上げはまあまあいい線行くのではないでしょうか。
高級品がセール価格になるのはもう少し先ですが、高額な値札を付けていても、赤い字でSALEとあるだけでお得感がでてしまいます。
衝動買いをしないためにも、日頃からデパートを散策し、気に入ったよい商品を見ておくと、セールになったときお得な買い物ができます。

先日職場の男性から、今度の日曜日の時頃何か予定ありますか?と聞かれ、すぐさま何事かを察知し、「行きます!」と即答しましたら笑われてしまいました。

丁度、友達に会いたいなあと考えていた矢先のお誘いでしたので、快諾してしまいました。
なんてことはない、ただの飲み会なんですが、以前一緒に女子の会話で盛り上がった方々から是非また一緒にお話ししましょうというお誘いをいただいたというわけです。

女子会ということでしたが今回は最初から男子も参加していました。
この状況で以前のように話ができるのか心配でしたが、参加した男子には今日は女子会だからね、と最初から圧力が掛けられ、また自身でもそれを承知で参加したようで、男同士で飲むより楽しい、などと言っていました。

この間もそして今回も大そうな話をした憶えはないのですが、喜んで聞いていただけたようで楽しかったです。
いろんな恋愛話をお聞きしましたが、その後私なりにつらつらと考えたことを少しだけ述べさせていただきます。
これまで好きな人っていうのは、私が自分の趣向で選んだんだと認識していたのですが、果たしてそうなのかと考えてしまったんです。
もしも選んだのではなくて、この人を選ぶように仕向けられたのなら、私の意思以外のものがそこには介在していて、より慎重に態度を決めなければという気持にならざるを得ません。考え過ぎですかね。


さて、私の性格をよく映し出している夢を最近みましたので、まあ他に書くこともないので興味のある方は読んでやってください。
頑丈そうにできたロープ橋が白い川の上に掛かっていました。
流れが急な所は、川の水が橋面の敷板の上を流れていました。
この橋は危険だから注意しなさいと何やら声がしましたが、橋を渡るなとは言われていないのだからと渡ったところ、急に橋を大きく揺らされ、橋から振り落とされそうになりました。
やっと橋を渡り切るところまで来た時には、橋の上の歩いているのか水の中を歩いているのか分からない程水浸しになっていました。

危険だからと言われたら、普通は渡らないものなのですかね。
皆が渡らないと思うと、余計に渡りたくなるんですよね。

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