夢と希望を持ち続けて

はじめて人生の道のりを歩んでいる私たち1人1人に灯火がありますように

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Posted by 瀬那みき on

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卒業の季節

Posted by 瀬那みき on   0 comments   0 trackback

春といえば卒業の季節ですね。
卒業式に歌った曲は、「草原の別れ」でした。
あじさい色に 華やぐ空 青く光る山♪っていう曲です。
多々ある合唱曲の中でも好きな曲で、上級生が歌っているのを聴いていて好きになり、あれを歌ってみたいなと思っていましたので、変更されることなく念願の曲になってよかったと今でも懐かしく覚えています。

高校生というのは多感な時期だったんでしょう、大人になった今でも夢に見ることがあります。
遅刻や欠席をしたり、試験当日なのに何も頭に入っていなかったりなど、ろくな夢ではないので目覚めてホッとするのが常なのですが。

今に至っては、読みかけの書籍のデータがパソコンの中に、その他の場所に取り残されています。
専門的な話を素人がかいつまんでも都合のいいように解釈してしまい、知らぬが仏ということもあるのに、知らないよりは知っている方がよいと判断したために、知識によって安心を得るどころか、かえって不安が増してしまったことに気が付きはじめました。
しかし読了しなくては気が済まない損な真面目さも手伝って、時既に遅しの状況に至っております。

そんなときの気分転換はWEB動画で、観たい動画は多々あることから、視聴力の限界を補ってくれるWEB動画の操作性は重宝しております。
ただ最近視聴側で操作が不可能な状況を生む類のものがあり、却って予想以上に時間と労力がかかる場合もあったりして、観たい動画でも諦めざるを得ない状況になることがあります。
私は○○○法の存在意義に疑問を持っていますが、この話はここでは控えることにします。

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